| 2025/02/15(Sat) 08:25:37 編集(投稿者) 2025/02/15(Sat) 08:24:58 編集(投稿者) 2025/02/15(Sat) 08:23:07 編集(投稿者) 2025/02/15(Sat) 08:20:40 編集(投稿者) 2025/02/15(Sat) 08:19:15 編集(投稿者) 2025/02/15(Sat) 00:31:51 編集(投稿者) 2025/02/14(Fri) 20:37:41 編集(投稿者) 2025/02/14(Fri) 20:22:26 編集(投稿者)
こんばんは
> おっしゃる通りF2を使用すれば良いのですが、検索と入力のセットを何度も繰り返すため、その都度F2を押す手間さえも省略したく、常時「訂正モード」できないかと考えているところです。
表の状態で の運用でしょうか? フォームで の運用でしょうか?
因みに 表での運用のサンプル作ってみました。 ファイルパレットで 一括処理の新規作成をして 以下をコピーして ○○と△△のところに それぞれの項目を 書き直して 走らせてみてください。 (イベント運用のほうが後々いいのですがとりあえず・・です イベントでも コマンドは多少違いますが やや同じようなことが可能です )
表 "○○" /* 表の名前を指定する &STR="あ" 表表示 繰り返し (&STR≠"") キー入力 プロンプト="",モ=全,終了状態=&秒,&STR if (&STR≠"") 検索 [○○]_&STR,部分一致=含む /* 検索する項目名を○○に * 検索項目が 数値の場合 検索 [○○]=#数値(&STR) /*になります if ( .not #終端行) 行訂正 表,[△△],終了状態=&秒 /*訂正する項目を△△に * 続けて他の項目を 入力する場合は * 行訂正 表,[▲▲],終了状態=&秒
else メッセージボックス "","検索したデータはありませんでした",ア=!,ボ=1 end end 繰り返し終了 終了 桐
で 多分こうではないかなぁ というこちらが勝手に推測した 仕事ができます。 (検索→入力→検索→入力) といっても どのように運用しているかわからないので 的外れていたら ごめんなさい
その仕事を 終了 するときは 検索条件を入力するときの キャンセルボタンで 閉じます。
試すときは 必ず コピーした 表で 試して下さい (元データは破損しないようにのためです)
追伸 検索条件 に関しては もしかして・・の状態で書いてみましたので こういう検索をします と差し支えない程度に書いてくれれば またメッセします。
追伸 多少の変更がありました 15日 8時20分に訂正しました
|