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■608 / 親記事)  INF_Framework の手続きリファレンス
□投稿者/ ONnoji -(2025/04/24(Thu) 17:47:51)
    2025/04/24(Thu) 17:51:33 編集(投稿者)

    拙作:INF_Framework に関する情報です。

    2025-04-24 INF_Framework の手続きリファレンス を追加しました。

    こちら
     ↓
    桐の釣魚大全のトップ > INF_Framework の手続きリファレンス
    https://silicon7565.cloudfree.jp/INF_Framework/INF_Framework_procedure.html

    Thin_INF_Framework および INF_Framework で使用できる便利な手続きのリファレンスです。

    ※もしも、webページが表示されない場合には、F5キーを実行してブラウザをリドローしてください。

    桐の釣魚大全のトップ
    https://silicon7565.cloudfree.jp/index.html



引用返信 [メール受信/OFF]



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■607 / 親記事)  1st_Thin_INF_Framework_組み込みガイド_改訂版
□投稿者/ ONnoji -(2025/03/01(Sat) 17:07:02)
    2025/03/02(Sun) 13:48:49 編集(投稿者)


    添付ファイル( 1740818082.txt/15KB )の元のファイル名は、1st_Thin_INF_Framework_組み込みガイド_改訂版.txt です。

    なお、Windows11 のメモ帳で開いた場合、罫線(罫線素片)がガタガタで表示されることがあります。

    その場合には、[編集]メニュー → [フォント]を実行して、[設定]画面を出してフォントのサイズを変更して、

    メモ帳の左上角の[Back]をクリックしてください。※必ずフォントのサイズを変更します。もちろん等倍フォントでね。

    なお、これはWindows11 のメモ帳の虫だと思われます。

       https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10258623230
       https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/all/windows11%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2%E5%B8%B3/55fd51c3-553a-4a86-8e15-3912dbb53133?page=1

    以下は添付ファイルの抜粋です。

     ◇ ◇ ◇ ◇

     1st_Thin_INF_Framework_組み込みガイド_改訂版.txt
                              Rev.0 2025.02.27(追記) 編集時の表示倍率のご注意


     この文書は INF_Framework の新しいバリエーションである Thin_INF_Framework の組み込みガイドです。

     同梱の2つの[フォーム+イベント処理]を例にして解説します。

      :
      :
      途中省略
      :
      :

     ■編集時の表示倍率のご注意    Rev.0 2025.02.27(追記)

      Thin_INF_Framework 以外のオートINF_Framework等では、

     編集時の表示倍率が{ ポイントピクセル,ウィンドウに合わせる,フォーム定義に合わせる }での使用は問題が発生するので避けてください。

       Thin_INF オートINF 編集時の表示倍率

       〇可能  〇可能 { 標準,90%,80%,70%,60%,110%,120%,130%,140%,150% }

       〇可能  ×不可 { ポイントピクセル,ウィンドウに合わせる,フォーム定義に合わせる }

     なお、Thin_INF_Framework で、{ ポイントピクセル,ウィンドウに合わせる,フォーム定義に合わせる }を使用する場合には[Option Variable Define ]を作成してください。

     名札 メイン
                    ┐
      変数宣言 局所,・・・   │
                    │
                    │
                    ├─ [INF_Framwrork 名札 メイン]より上の行に
                    │
                    │  局所変数を宣言してください。
                    │
                    ┘
     ┌──────────────┐
     │INF_Framwrork 名札 メイン │イベント処理(.kex)の[名札 メイン]の最後に
     │              │
     │              │ユニットINF_3-3MkII_名札メイン.txt を読み込んでください。
     │              │
     │              │※もちろん、コピペでもOKです。
     └──────────────┘
     ┌──────────────┐
     │Option Variable Define    │[INF_Framwrork 名札 メイン]に引き続き
     │              │[Option Variable Define ]を追加してください。
     └──────────────┘
     *


     **[Option Variable Define ]

     *---------- begin INF Framework Option Variable Define ---------------*
     if ( #変数( "INFmLive" ) )
      変数宣言 局所,数値{ &INFmMyWfmMagnificationType }
      if ( #変数( "INFmKnjForm" ) )
       オブジェクト操作 @フォーム{ &INFmMyWfmMagnificationType = 編集時の表示倍率 }
      else
       オブジェクト操作 @フォーム{ &INFmMyWfmMagnificationType = 編集時の表示倍率 }
      end

      if ( &INFmMyWfmMagnificationType < 0 )
       変数宣言 局所,整数{ &INFmWindowNoLocate = 1 }/* フォームの位置を復元しない  */
       変数宣言 局所,整数{ &INFmWindowNoResize = 1 }/* フォームのサイズを復元しない */
       変数宣言 局所,整数{ &INFmWindowNoZoom  = 1 }/* フォームの倍率を復元しない  */
      end
     end
     *---------- end  INF Framework Option Variable Define ---------------*


    なお、[Option Variable Define ]は、{ 標準,90%,80%,70%,60%,110%,120%,130%,140%,150% }に変更した場合にも削除する必要はありません。

    これは、[Option Variable Define ]が自動的に[編集時の表示倍率]を判定するからです。

    { ポイントピクセル,ウィンドウに合わせる,フォーム定義に合わせる }の時、[ズームイン]と[ズームアウト]のコマンドボタンは次のように設定します。

      │ ├ EZWcmdズームイン   ┐
      │ ├ EZWcmdズームアウト  │
      │ ├ EZWtxtMagnification  ├─ 標準のコマンドボタン ※ヘッダ部左上に配置することを強く推奨します 
      │ ├ INFcmdWhoAreYou    │
      │ ├ HDLVARcmdWhoAreYou  ┘
      │ ├ cmdAlt_I_ズームイン  ┐ アクセスキー[Alt + I]とアクセスキー[Alt + I]用です。
      │ ├ cmdAlt_O_ズームアウト ┘


     オブジェクト名: EZWcmdズームイン   (参考)コマンドボタン:cmdAlt_I_ズームイン も同様に設定します
     標題     :
      機能名   機能パラメータリスト
     1 実行条件  #num( #変数( "INFmLive" ) ) .and #num( #変数( "INFmMyWfmMagnificationType" ) > 0 )
     2 手続き実行 EZWcmdZoomInOutClick,5
     3 なし
     4 なし

     オブジェクト名: EZWcmdズームイン   (参考)コマンドボタン:cmdAlt_O_ズームアウト も同様に設定します
     標題     :
      機能名   機能パラメータリスト
     1 実行条件  #num( #変数( "INFmLive" ) ) .and #num( #変数( "INFmMyWfmMagnificationType" ) > 0 )
     2 手続き実行 EZWcmdZoomInOutClick,-5
     3 なし
     4 なし



    以上


1740818082.txt
/15KB
引用返信 [メール受信/OFF]



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■606 / 親記事)  INF_Framework HDLVAR 仕様書メモ 第2版
□投稿者/ ONnoji -(2025/02/18(Tue) 18:16:41)
    HDLVAR 仕様書メモ 第2版 を作成しました。

    1st_Spec_Memo_HDLVAR_2nd_Edition.txt

    <抜粋>

    >  ■はじめに
    >
    >  時の流れは早いもので、機能:HDLVARを作成して15年経過しました。
    >  この度、INF_Framework の機能:HDLVARのブラシアップを行いましたので仕様書メモの第2版を書くことにしました。
    >  ちなみに、初版の仕様書メモはHDLVARの開発中の備忘録として書かれているので第三者には非常に読み難くい物でありました。
    >  そこで第2版ではダイアグラム(図示)をメインにして読み易くいたしました。(^^ゞ

    INF_Framework の機能:HDLVARを利用される人は是非参考にしてください。



1st_Spec_Memo_HDLVAR_2nd_Edition.txt
/15KB
引用返信 [メール受信/OFF]



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■605 / 親記事)  [桐の釣魚大全]の新サイトのご案内
□投稿者/ ONnoji -(2024/12/09(Mon) 16:00:44)
    2025/02/13(Thu) 15:46:40 編集(投稿者)
    2024/12/09(Mon) 20:47:21 編集(投稿者)

    <大切なお知らせです 2024.12.08>

    この度、[桐の釣魚大全]を設置している無料レンタルサーバーサービス「Xfree」が、2025年7月31日をもってサービス提供終了になることに決まりました。

    そのため、後継サービスである「シンフリーサーバー」へサイトを移転いたしました。

    旧サイト http://silicon7565.html.xdomain.jp/

    新サイト https://silicon7565.cloudfree.jp/

    つきましては、ブックマークの変更をお願いいたします。m(__)m

    p.s.

    なお、旧サイトを表示した場合には、15秒後に新サイトへ転送されます。

    ※もしも、新サイトへ転送されない場合には、ブラウザでリロード(再読み込み)してください。


引用返信 [メール受信/OFF]



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■602 / 親記事)  Thin_INF_Framework for 桐10s/ 桐sSL / 桐sLT
□投稿者/ ONnoji -(2024/12/04(Wed) 14:45:22)
    2024/12/04(Wed) 14:45:53 編集(投稿者)

    ファイナル版ダウンロードのご案内です。

    拙作webページのダウンロードコーナーでダウンロード出来ます。

    桐の釣魚大全のトップ > ワークショップ > ダウンロード

     ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

    イベント処理のランチャー・シーカー・メッセージセンダー
    Thin_INF_Framework for 桐10s/ 桐sSL / 桐sLT
    サブセット  2024.11.20

    Thin_INF_Framework_For_Kiri10s_final.zip 約818KB

     --------------------------------------------------------------------------------
     イベント処理のランチャー・シーカー・メッセージセンダー

     Thin INF_Framework for 桐10 / 桐10s / 桐s

     By ONnoji Copyright (C) 2024

    【URL】http://silicon7565.html.xdomain.jp/
     --------------------------------------------------------------------------------

     ■ソフトの種類

     対象:桐のアプリケーション開発者

     種類:イベント処理のランチャー・シーカー・メッセージセンダー
        フォーム( .wfx )、イベント処理( .kex )、ライブラリ( .cmx )によるフレームワーク

     ■ソフトの内容

     ・フルスペックの INF_Framework から[FLD / EZW]機能を無効にした、サブセットの INF_Framework です。

     (注意)[FLD / EZW]機能とは以下の機能の名称です
        ・一覧表形式や伝票形式のフォームが、表編集のように左右スクロールします。
        ・一覧表形式や伝票形式のフォームが、表編集のように列固定出来ます。
        ・項目の表示幅をマウスドラッグで変更出来ます。

     ■Thin INF_Framework の使い方

     <ボタンの説明>

     ズームイン  … [虫メガネ(+)] / Alt + I
     ズームアウト … [虫メガネ(-)] / Alt + O
     情報     … [?]

     <制限事項>

     ・ このフォームは「サブフォーム」として利用できません

     ■解凍について

     zip形式のファイルを、任意のフォルダに解凍(展開)してください。

     <同梱ファイル一覧>

     1st_Read_Me_お読みください_Thin_INF_Framework.txt

     1st_Spec_INF_Framework_手続きリファレンス.txt
     1st_Spec_Memo_HDLLNC.txt
     1st_Spec_Memo_HDLVAR.txt
     1st_Spec_Memo_ModernUI.txt
     1st_Spec_Memo_SpinButton.txt
     1st_Spec_Memo_VK.txt

     1st_Thin_INF_Framework_HDLCOM_サンプルについて.txt
     1st_Thin_INF_Framework_HDLLNC_サンプルについて.txt
     1st_Thin_INF_Framework_Variable_Save_サンプルについて.txt
     1st_Thin_INF_Framework_組み込みガイド.txt

     INF_Framework.cmx … Rev.272
     IPS_Framework.cmx … Rev.272

     NO_EZW.kex
     NO_EZW.tbx
     NO_EZW.wfx      … サンプルのフォーム([モダン⇔クラシック]機能無し)

     NO_EZW_Launcher.kex
     NO_EZW_Launcher.wfx … ランチャー(ローンチャー:発射器)

     NO_EZW_Plus.kex
     NO_EZW_Plus.tbx
     NO_EZW_Plus.wfx   … サンプルのフォーム([モダン⇔クラシック]機能有り)

     NO_EZW_Receiver.kex
     NO_EZW_Receiver.tbx
     NO_EZW_Receiver.wfx … 受信器

     NO_EZW_Sender.kex
     NO_EZW_Sender.wfx  … 送信器

     NO_EZW_Variable_Save.kex
     NO_EZW_Variable_Save.wfx

     transaction_A.kex
     transaction_A.tbx
     transaction_A.wfx
     transaction_B.kex
     transaction_B.tbx
     transaction_B.wfx

     ユニットINF_3-3MkII_INFprcStartup_NO_EZW.txt … Thin INF_Framework専用のスタートアップ
     ユニットINF_3-3MkII_名札メイン.txt      … INF_Framework共通の[名札 メイン]部

     当該ソフトは無料で提供されるソフトウェア(フリーウェア:freeware)です。

     免責 :動作の保証はしません。各自の責任でご使用下さい。

     改造等:オリジナルの全体または部分の改造、およびオリジナルの部分的な使用もOKです。※1
     ※1:改造や流用は極めて困難ですので、ブラックボックスのままお使いになることをお勧めします。

     再配布:オリジナルの全体または部分の無償再配付はOKです。※2
     ※2:フリーソフトウェアなので価格を付けて配布しないでください。
     ただし、貴殿が開発したアプリケーションに当該フリーソフトウェアを組み込んだ場合、
     当該フリーソフトウェアを除いた部分に生じた貴殿の開発コスト(価格)は、
     (当然ですが)貴殿の裁量で自由に決めてください。

     ■スペシャルサンクス

     次の皆様のご協力・ご助言に対し深く感謝申し上げます。

     ジェダイの桐さん Akomeさん AKさん

     以上

引用返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■603 / ResNo.1)  Re[1]: Thin_INF_Framework for 桐10s/ 桐sSL / 桐sLT
□投稿者/ ジェダイの桐 -(2024/12/05(Thu) 17:05:04)
    ONnojiさん


    こんにちは!


    イベント処理のランチャー・シーカー・メッセージセンダーThin_INF_Framework
    の正式リリース楽しみにしていました!


    私は現状 INF_Framework 若しくは Thin_INF_Framework でフォーム作成しています。


    今でも、メッセージのやり取りは、トレース出力をかなり使用し、どのプログラムにいるか流れを詳細に分かる様にしないと難しい部分があります。


    が、しかし、やっぱり失敗しながらでも 流れと変数の値 を確実に確認しながら使用していると、当初より流れがイメージ出来る様になってきたんですよ(^^ゞ


    不思議な物で、流れを意識しだす事で気付いた事があります。
    引数を使って、値を別モジュールに送る事で、モジュールの中身を抽象的に書けるなと。


    ほんの少しですが、構造化プログラムの考え方が分かって来たような気がします。


    以前、ONnojiさんが 1つのピタゴラスイッチを押す事で、ドミノ倒しの様に次々にピタゴラ装置が動いていく。
    この様なニュアンスの事を教えてくれました。


    メッセージの送受信が可能になった事で、ピタゴラ装置 ドミノ倒し の意味は理解出来ました。


    本当に色々とありがとうございましたm(__)m


    p.s


    職場の桐仲間が Thin_INF_Framework と INF_Framework を活用し始めました。
    感想を聞くと、便利だと言っていました。


    しかも、私は何も言っていないのに、INF_Framework を使いだして、
    &hwindow から 別フォーム に手続き名を送信したいと言ってきました。


    既にフォームを自作しているもので手続き名を送信したかったみたいなので、ダウンロード掲示板の Thin_INF_Framework プロトタイプを組み込めば 送信可能だよ と教えて、組み込み方と使い方を軽くレクチャーしました。


    30分位して、送信出来ましたと言ってきて、この Framework は凄いと感動していました(^^♪


    イベント処理から一括処理に入っていくと、自由にプログラムが書けるので
    出来るかどうかは別として手続き名を送信したいと発想出来やすいのかもしれません(^^ゞ


引用返信 [メール受信/OFF]
■604 / ResNo.2)  Re[2]: Thin_INF_Framework for 桐10s/ 桐sSL / 桐sLT
□投稿者/ ONnoji -(2024/12/05(Thu) 19:30:04)
    2024/12/07(Sat) 22:21:29 編集(投稿者)
    2024/12/05(Thu) 23:21:40 編集(投稿者)

    ジェダイの桐さん

    > イベント処理のランチャー・シーカー・メッセージセンダーThin_INF_Framework
    > の正式リリース楽しみにしていました!

    拙作:Thin_INF_Framework をダウンロードいただきありがとうございます。

    また、Thin_INF_Framework の紹介文も寄稿していただきまして改めて感謝申し上げます。

    > 私は現状 INF_Framework 若しくは Thin_INF_Framework でフォーム作成しています。
    > 今でも、メッセージのやり取りは、トレース出力をかなり使用し、どのプログラムにいるか流れを詳細に分かる様にしないと難しい部分があります。
    > が、しかし、やっぱり失敗しながらでも 流れと変数の値 を確実に確認しながら使用していると、当初より流れがイメージ出来る様になってきたんですよ(^^ゞ

    Thin_INF_Framework に同梱した

     INF_Framework.cmx … Rev.272
     IPS_Framework.cmx … Rev.272

    は、[コマンド]コマンドで実行する箇所に手を入れて、桐本体の替わりにフレームワーク側からエラーを表示するように手を入れました。

    これは、メッセージセンダーとタイマー実行とダブルクリックとVKです。

     ** Rev.272 2024.11.02 OnErrorHDLCOMmReceiveMacroEval 追加
     ** Rev.272 2024.11.02 OnErrorINFmMacroEval      追加
     ** Rev.272 2024.11.02 OnErrorINFprcDoubleClickEval  追加
     ** Rev.272 2024.11.23 OnErrorVKprcEventKeyEval    追加

    なお、HDLVAR は複雑でテストが間に合わなかったので従来のままです。

    この新しいライブラリファイルを、既存の Rev.265 の INF_Framework.cmx / IPS_Framework.cmx に上書きしてお使いください。

    > 不思議な物で、流れを意識しだす事で気付いた事があります。
    > 引数を使って、値を別モジュールに送る事で、モジュールの中身を抽象的に書けるなと。
    > ほんの少しですが、構造化プログラムの考え方が分かって来たような気がします。

    プロシージャ(手続き)の中に、具体的な名称を書き過ぎると、柔軟性が失われますね。

    だから、抽象的に書いて引数で値を渡せば柔軟性が得られます。

    でも、引数が多すぎると判り易さを損なうようになりますので、バランスを考えてほどほどにした方が良いですよ。

    それでも、プログレスバーでタイマーによって分割実行するような場合には、引数を多用した方が良いと思います。

     (例)

     手続き実行 prcReform3( &PRGmContinue, &PRGmRecordUnit, &mTargetFileExtension, &mProcedureName, &mProcedureNameLast, &mObjectName, &mObjectNameLast, \
      &mProcedureType, &mProcedureTypeLast, &mSectionID, &mSectionIDLast, &mEventID, &mEventIDLast, \
      &mNestNum, &mRecordNum, &mProcedureRec, &mIsYenSignNow, &mIsYenSignLast, &mLogicalStructureString, &mLevelString, \
      &mTargetFileName, &mIndentTopNum, &mIndentNum, &mIndentCaseCondNum, &mIndentCaseLineNum, &mIndentContinueNum, &mReformDate, &mIndentCommandLineNum, &mCommandName, &mTargetFileLastUpdate )

    ↑上の例は、極端な例ですが・・・(^^ゞ

    > 以前、ONnojiさんが 1つのピタゴラスイッチを押す事で、ドミノ倒しの様に次々にピタゴラ装置が動いていく。
    > この様なニュアンスの事を教えてくれました。
    > メッセージの送受信が可能になった事で、ピタゴラ装置 ドミノ倒し の意味は理解出来ました。

    ピタゴラ装置では、[ビー玉が坂道を転がって時間を稼ぐ]的な遅延動作がありますね。

    [タイマー]イベントはまさにこれに該当するというわけです。

    なお、拙作フレームワークを使えば、面倒な[タイマー]イベントを使うプログラムを自作する必要はなくて、

    既に用意されている手続きに引数を渡すだけで簡単に出来てしまいます。

    そうです!、すでに車輪は発明されているのですから、その車輪を使えば良いだけなのです。アハハハha

    フレームワークの恩恵はここにありますね。(^^ok

    > p.s
    > 職場の桐仲間が Thin_INF_Framework と INF_Framework を活用し始めました。
    > 感想を聞くと、便利だと言っていました。
    > しかも、私は何も言っていないのに、INF_Framework を使いだして、
    > &hwindow から 別フォーム に手続き名を送信したいと言ってきました。
    > 既にフォームを自作しているもので手続き名を送信したかったみたいなので、
    > ダウンロード掲示板の Thin_INF_Framework プロトタイプを組み込めば 送信可能だよ と教えて、組み込み方と使い方を軽くレクチャーしました。
    > 30分位して、送信出来ましたと言ってきて、この Framework は凄いと感動していました(^^♪
    > イベント処理から一括処理に入っていくと、自由にプログラムが書けるので
    > 出来るかどうかは別として手続き名を送信したいと発想出来やすいのかもしれません(^^ゞ

    Thin_INF_Framework をフォームに組み込めば、ランチャーとシーカーと送信器と受信器がセットされるので、

    桐のコマンド(またはメソッド)を送信できるようになります。

    「フォーム+イベント処理」では、複数のフォームの連携という所が難度が非常に高いので挫折する人が多いと思います。

    しかし、拙作を使う事が契機、つまり「ブレークスルー」となって、スイスイと複数のフォームの連携が出来るようになりますよ。

    p.s.

    なお、拙作は【多遊】さんのダウンロードコーナーでの紹介をお願いしていますが、

    【多遊】さんがご多忙なようなので、当方のwebページで先行公開しました。

    だから、フライングゲット!なんです。アハハハha

    p.p.s.

    ガントチャートの正式版といっても、ほぼほぼベータ版と同じですが

    ガントチャート 第1.0版 for 桐10s/ 桐sSL / 桐sLT
    Gantt_chart_finel_For_Kiri10sAA.zip 約910KB

    こちらも、同じく公開しています。


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